「脱ぐ? 脱がされる?! でわかる心理と相性」を読みました。
こういうのって大事なことなんすかね?
いやさ、こういう事で心理と相性を計るっていうのはどうなの?
と、
言いつつも
そういう場面でも、相手を読んでる自分がいたりするのも事実。
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「脱ぐ? 脱がされる?! でわかる心理と相性」を読みました。
こういうのって大事なことなんすかね?
いやさ、こういう事で心理と相性を計るっていうのはどうなの?
と、
言いつつも
そういう場面でも、相手を読んでる自分がいたりするのも事実。
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どんな言葉でググってこのブログに来たのか、そういう意味で検索ワードを見るのが好きです。
最近のワードNo1を知ってしまったので、ググってこのブログへ来た方、
そう 見知らぬアナタのご期待に副えるかどうかは疑問ですが、期待に副えるよう、エントリーをしてみましょうかね。
「男らしいペニス」について。
検索ワードNo1→「男らしいペニス」
ありがとう。すっかりエログになったようで、これもあの書籍を紹介してくださったおかげです。
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何が凄いかっていうとね、この本の存在を知ってるって事が凄いと思うの。
この本は男性向けなナイスな一冊なんでしょ?
「より男らしいペニスを堅持」
より男らしいペニス。ペニス。ぺにす。4回連呼。
こいうのって女性向けにしたほうがいいんでないの?
「あなたのチカラで彼のペニスをより男らしく~乳首編~」とか。
どう?
*書いた意味はこういう事じゃないってことを分かった上で。トラバできないのが残念でなりませぬ。
さて、
SEXしないと好きって気持ちは続かないらしいね。
それはさ「SEXが好き」なだけで、
それとか「SEXしてくれる人」が好きなだけで。
そう考えると、どこぞの誰という風に限定しなくても
誰でもいいんじゃないの?
男と女…セックスをめぐる五つの心理
本屋さんで見つけて思わず手に取りしばし立ち読み(笑)
立ち読みした限りでは 読みやすかった。
第一章 愛情 セックスで愛情は計れるか?
第二章 嫉妬 ペニスが女を狂わせる?
第三章 葛藤 セックスは男がリードするもの?
第四章 自由 カップル間で、自由はどこまで許されるか
第五章 解放 心を解き放つとき
内容は↑こんなになってました。
私は 何に興味あったか~というと
「この表紙の本を手にして立ち読みしてる私を見てるギャラリー」に興味あった(笑)
みな怪訝な顔するのね。引くっていうかさ・・・まぁさ
「してることはしてんじゃろが」と叫びたかったが、やめた(爆)
↑の能書きを見ての突っ込みを勝手にさせてもらいます。
第一章・・・これは計れないな
第二章・・・狂ってみたい ウフフ
第三章・・・こりゃ完璧違うでそ
第四章・・・バレなければ いくらでも(笑)
第五章・・・ノーコメント(爆)
んーーーーーー 全部読んでみたい。
読んだら感想などを書きまくろう(笑)
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お題だけ見ると、どんなにエロいんだろうって想像を膨らましそうなんだけど
実際はそんなにエロくない。歴史本みたいな感じ。
一部引用します。
つまり「上等」な人々には「上等」な恋愛ーーー精神的恋愛ーーーが、「下等な」人々には「下等」な恋愛がある、という差別的な構造を恋愛のなかに築いていったのです。そしてそのもっとも高度なものとして、最終的に登場したのが「プラトニックラブ」でした。それは高学歴の男女にだけ許されるある種特権的な恋愛形態だったのです。
プラトニックラブって言葉、久しぶりに見た。
感激。
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ある人が欲望の塊魂でそれをちょっと横目で見つつ楽しんでたわけですが。
さて、欲望って誰でも持ちうるものだけど、その欲望が男女の絡みの欲望だとしたら
そうそう簡単には欲望を抑えることはできないし、その欲望を即満たすことも難しい場合もあります。
ある人はその欲望の落とし所を探しつつ、変態チックになってましたw
いやー かたい文章はやめませう。
つまり・・・
SEXしたいけど、できない、けどしたい、けどできない、でもしたいんだぞ、コノヤロー!って時
その欲望をどう満たすか、何で満たすか、それとも欲望が消えるまで闘い続けるのか・・・
色々あると思うんだけど私はどうだったかな~なんて考えてみたわけ。
私は乙女ちゃんだから恥ずかしいわ(照)なんて思ってないし、かっこつけでもないんだけど
私って、そういう欲望は滅多にないのだな。
あ、別に女を捨てたわけじゃないよ?勘違いしないでね。
しかーし、若かりし時を思い出してみると、まさに欲望の赴くままにって感じで激しく行動してました。なんてーの?そういう時は私の場合「誰でもいいや」ってなるのだな。
まぁ そんな欲望大爆発寸前の時は誰しもが「誰でもいいからやらせろー」状態になるとは思うのよ。そこで、その先行動するかしないかの違いなんだろうね。
私は即行動する派。ちなみにフェラ向上委員会所属 ナンジャソレww
同じような欲望を持った人なんて世の中にたっくさん居るのだから、同じ欲望を持つもの同士なんてすぐに見つかるよ。
ちなみにこの件を某氏に尋ねてみた。
(某氏とはどういう関係かっつーと、結構マジメにキツイ事言ってくれる生意気な弟って関係ですかねぇ?(・∀・)アヒャ!!)
某氏は何を勘違いしたのか「たべてください と懇願するならいーよ」と言ってた・爆
そして某氏も私と同じような経歴の持ち主だって事が解かったのだけど「俺のほうが早く大人になった」って言ってた。
つまり、欲望を抑えるのは「大人になること」なんだと、某氏は言いたいのだ。
私だって大人になったよ。かなり大人だよ。
んもー 本当に大人になったと自分でびっくりしてるもん。
そして大人になってしまったから、欲望を置いてきちゃったんだよね。
欲望をたくさん持ち合わせてた頃は、もっともっと感情があったのかなぁ。
違う。その逆で、あの頃は感情なんて一切なかった。罪悪感も一切なかった。
あの頃に戻るのなんて簡単に出来ることなんだけど・・・
それはそれで今なら案外楽しめるのかもしれないな~(笑)
今はどうか解からないが一時期「外国人に憧れる女の子」がたくさんいた。
週末となるとどこからともなく沸いてくる。目的は黒人だったり。
外国人も自分たち目当てで来てるって事くらい承知だからうまい事を言うのかどうなのかはわからないけど、すぐSEX。
憧れの外国人とSEXできた喜びからなのか、それとも言葉が通じてないのかその刹那的な行動は「中だしOK」が返事だったりする。暗黙の了解なのか?
そして聞いた名前も本名なのか解からない外国人の子供を身ごもる。拙い英語でその事を知らせる。すると答えは「任期が終わったから祖国へ帰る。祖国で迎える準備をして迎えに来るから待ってて」と言い、身ごもった女は「憧れのアメリカに住める」と喜び迎えを待っている。
そして「夫は今アメリカにいてもうすぐ迎えに来るんです」と騙されてることにも気がつかず嬉しそうに語るのだと。夫と呼ぶその外国人とは結婚もしていないのに。
無事出産を終え、退院する。検診の時に一人で来る。
「向こうに行くのは時間がかかりそうなんです」「連絡が取れなくなりました」「迎えに来ない」そういって検診に来る女が多いそうだ。
外国人に憧れる女の子は少なくないという。
と、以前産科勤めだった友人(今は外科)が話してくれた。
勘違いして欲しくないのは、全ての外国人がそうであるわけがないという事です。
そして黒人だけがそうであるわけでもない。これはあくまでも産科で見た外国人に憧れる女の子の落とし穴って事ですから。
話がまとまらなくなってきたので、ここで終わりにしますが
この友人が聴診器を私にくれるらしい。玩具じゃなく本物。
本物だけどグレードとしては低くて一度も使ってない聴診器。
しかも~ ピンクと青の2色あって・・・(・∀・)ニヤニヤ
そりゃもぉ ピンク希望なんだけど、ピンクもらえるかな~。
でもさ、私ってば聴診器もらってどうするんだ?コスプレでもするか?
(・∀・)アヒャ!!